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CARBABYの焚き火シートをレビュー|チクチクしないおすすめはコレ!

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CARBABYの焚き火シート
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らむね

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今まで色々な焚き火シートを使ってきましたが、個人的にはCARBABYの焚き火シートが1番コスパが良いと感じていますので、実際に使ってきた使用感を紹介していきます。

ただ、買う前からこの焚き火シートの良さを知っていたわけではなく、聞いたことのないメーカーで価格も安いので不安があったというのが本当のところ。

それでも、5種類のサイズから選べる選択肢の豊富さや素手で触ってチクチクしないという、多数のレビューに惹かれて購入したという感じです。

らむね

コスパ最高の焚き火シートおすすめランキング1位に選ばれるコスパ最高の焚き火シートです!

メリット
デメリット
  • 瞬間耐熱温度が1500℃と非常に高い耐熱性
  • 素手で触ってもチクチクしない
  • 5種類のサイズから選べる
  • 2色から選べる
  • 四隅にハトメが付いている
  • 収納袋が付いている
  • 高機能でコスパが良い
  • 特になし

目次

CARBABY焚き火シートのスペック

まず初めに、CARBABYの焚き火シートのスペックについて紹介していきます。

メーカー商品名CARBABY 焚き火シート
サイズ98x61cm
(45×45cm,100×50cm,
100×145cm,120×70cm)
カラーベージュ、黒色
耐熱温度700℃
(瞬間耐熱1,500℃)
素材ガラス繊維
表面加工シリコンコーティング
ハトメ四隅にあり
水洗い可能
収納袋あり
Amazon価格2,380円

スペックについて簡単に紹介すると、素材はガラス繊維で瞬間耐熱温度が1500℃と非常に高く、表面はしっかりとコーティングがしてあり、サイズが5種類から選べる非常にスペックの高い焚き火シートです。

らむね

瞬間耐熱温度が1500℃はすごく高い!

CARBABY焚き火シートを実際に使った感想をレビュー

それではCARBABYの焚き火シートを実際にキャンプ場で何度か使用して感じたことをレビューしていきます。

簡単に感想をまとめると以下のとおりです。

らむね

実際に使ってみて気になるところは無かったので、買って後悔することのない焚き火シートです!

素手で触ってもチクチクしない

CARBABYの焚き火シートは、表面がしっかりとシリコンコーティングされているので素手で触ってみてもチクチクせず、サラサラしていてとてもさわり心地の良いです。

他のブランドの焚き火シートは素手で触ったときにガラス繊維が手に刺さりチクチクするといった口コミが非常に多かったので、この時点で焚き火シート選びに大成功したと確信。

コーティングのされていない焚き火シートは、素手で触ると何時間もチクチクしてしまうので耐熱グローブを装着するなどの注意が必要です。

らむね

この焚き火シートはチクチクしないですが、可能な限り耐熱グローブを着用して使っています!

非常に耐熱性に優れている|耐熱温度1500°

焚き火をすると少なからず灰や火の粉が焚き火台から落ちてしまうのですが、CARBABYの焚き火シートは瞬間耐熱温度が1,500℃と非常に高いおかげで、地面が焦げてしまった事は今までで一度もありません。

安物の焚き火シートだと耐熱温度低く地面が焦げ付いてしまうので、耐熱温度が高いのは非常に重要なポイントです。

らむね

ここまで瞬間耐熱温度が高い焚き火シートは中々無いですね!

5種類のサイズから選べるので焚き火道具を全て置ける

焚き火により熱くなってしまった道具を直接地面に置くと地面が焦げてしまうため、しっかりと焚き火シートの上に道具を置くことが重要です。

なので、焚き火台のサイズや使用する道具に合わせて焚き火シートのサイズを選ぶことが重要なのですが、CARBABYの焚き火シートは5種類のサイズから選べるので、ソロキャンプにもファミリーキャンプにも合わせることができます。

私はファミリーキャンプ用に98x61cmと大きめの焚き火シートを購入しましたが、焚き火台、火消し壺、炭や薪、炭用トング、耐熱グローブなどのすべての焚き火道具を置くことができました。

らむね

色々なスタイルに合わせて選べるのは非常に魅力的!

CARBABY焚き火シートのサイズは、45×45cm、98×61cm、100×50cm、100×145cm、120×70cmの5種類。

適度な重量とハトメが付いており風に飛ばされない

安物のペラペラの焚き火シートとは違いある程度の厚みと重さがあるおかげで、多少の風なら飛ばされることなく使用することができます。

また、風が強い日でも焚き火シートの四隅にハトメが付いているので、ペグで固定することもできるので安心して使えます。

らむね

風でめくれあがると灰が飛び散って悲惨なのでこれは嬉しい!

オシャレでかっこいい黒色からも選べる

焚き火シートと言えば白を基調としたベージュヤシルバーが王道なのですが、CARBABYの焚き火シートはオシャレでかっこいい黒色からも選ぶことができるのが非常に魅力的です。

キャンプギアを黒色や暗めの色で統一して、無骨でカッコイイ雰囲気を作り出したい方にはピッタリ。

らむね

黒くておしゃれな焚き火シートの記事でも1位に輝いています!

収納袋が付いているので汚れていても収納できる

焚き火シートは焚き火台の下に置くものですから、地面の土がついたり焚き火台からこぼれ落ちた炭や灰によってかなり汚れてしまいます。

また、汚れがひどい場合はキャンプ場で軽く水洗いする時もあるのですが、キャンプ場にいる間には中々乾きません。

そこで、汚れたままでも濡れたままでも収納ができる収納袋がセットで付いているので、別で収納袋を用意しなくても大丈夫なようになっています。

らむね

別で焚き火シートにピッタリサイズの収納袋を探すのは大変なんです。

CARBABY焚き火シートのメリット・デメリット

実際に使って見て感じたことをメリット・デメリットに分けて紹介していきます。

メリット
デメリット
  • 瞬間耐熱温度が1500℃と非常に高い耐熱性
  • 素手で触ってもチクチクしない
  • 5種類のサイズから選べる
  • 2色から選べる
  • 四隅にハトメが付いている
  • 収納袋が付いている
  • 高機能でコスパが良い
  • 特になし

上記にまとめたとおり、耐熱温度が非常に高く素手で触ってもチクチクしないのが非常に魅力的なコスパ最高の焚き火シートです。

また、サイズは5種類から選べカラーは2種類から選べるので、色々なスタイルに合わせることができます。

そして、私が今まで使ってきた中でデメリットを感じたことはありません

らむね

約2,000円で購入できるメリットだらけの焚き火シート!

CARBABYは他にも優秀なキャンプ道具がある

CARBABYは焚き火シートだけでなく他にも多数のキャンプ道具を扱っております。

しかも、今回紹介した焚き火シートのように非常に優秀でコスパが良いものばかりなので、ぜひ他のキャンプ道具も検討してみてください。

らむね

焚き火道具を中心に人気があります!

CARBABYのオススメ道具をまとめた記事

まとめ:耐熱温度が高くチクチクしない非常に優れた焚き火シート!

この記事では『チクチクしないコスパ最強の焚き火シート|CARBABY焚き火シートを徹底レビュー』について書いてきました。

実際に使った感想レビューを色々と書いてきましたが、楽天やAmazonなどでの評判どおり非常に優れた焚き火シートでした。

サイズも5種類あるので、ソロキャンプやファッミリーキャンプなど自分のキャンプスタイルに合わせて好きなサイズを選びましょう。

らむね

コスパ最高の焚き火シートおすすめランキング1位に選ばれるコスパ最高の焚き火シートです!

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